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いよいよ午後搬入
山中的図画工作の時間
「舟越桂のおもちゃのいいわけ」に想いをよせて

森岡書店銀座店にて
2017.5.16(火)〜5.21(日)
13時〜20時(最終日のみ17時)
全て古い布での作品と古物の販売





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山中的図画工作の時間
山中的図画工作の時間

森岡書店銀座店にて
2017.5.16(火)〜5.21(日)
13時〜20時(最終日のみ17時)
デッドストックのリネンシーツの
コクーンジャケット。
そして古いかんかん帽。


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| - | 06:58 | - | - |
タグはんこ
森岡書店銀座店にて
2017.5.16(火)〜5.21(日)
13時〜20時(最終日のみ17時)
二年前未完成のままになっていたブラウスを再構築。古い布の端切れを貼り合わせしたブラウスにスカート部分をプラスしてみる。
チクチクは、ずーっとタグなしでやってきましたが、haseさんに依頼してタグの判子を作ってもらいました。押す場所は、その時の閃きで
ポンポンしたいと思います。よろしくお願いします。
#アンティークリネン
#一部現行品のリネン使用の貼り合わせ
#判子一号は少し緊張したせいか失敗


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| - | 06:29 | - | - |
亜麻色のプルオーバーシャツ
山中的図画工作の時間

森岡書店銀座店にて
2017.5.16(火)〜5.21(日)
13時〜20時(最終日のみ17時)
亜麻色のヴィンティージメンズプルオーバーシャツを再構築。リメイクというよりは、あくまでも図画工作的な直し。先人の袖口、裾の仕業はそのまま残し袖丈を短く前盾を大胆にカットし
オープンにするという山中が得意とする感覚だけのシンプルなお直し。羽織りものとしての再構築へ。横幅身丈のバランスがよくなりなかなか着心地よくなったかとー。
帽子は、デッドストックのトルションを後染めしたもの。なかなかイメージがわかなかく長いこと寝かせておいたトルション、やっと日の目を浴びることができた。





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| - | 05:18 | - | - |
ヴィンティージリネンの帽子
山中的図画工作の時間

森岡書店銀座店にて
2017.5.16(火)〜5.21(日)
13時〜20時(最終日のみ17時)
ヴィンティージ・ホームスパンのリネンの帽子夫々。男女兼用。素材、高さ、被り方など自分なりの個性を遊ぼう。


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| - | 05:59 | - | - |
山中的図画工作の時間

山中的図画工作の時間

森岡書店銀座店にて
2017.5.16(火)〜5.21(日)
13時〜20時(最終日のみ17時)


オフ白の幅が広がる
固の持つ白夫々
斜め掛け鞄(肩がけ)
エプロンスカート
そのもの以上のものを超えられない麻袋(左手)

森岡書店での展示は、全て販売します。
イメージを超えられない古いものは、そのまま販売します。
雨の朝、ダブルファンタジーを改めて考えてみる。




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トークイベントのお知らせ
先日お知らせをしましたお世話になっているギャラリーfudokiの別枠活動浅野かよこさんが立ち上げたSpace  aamuとたんぽぽ綿毛計画山中倶楽部との初コラボ企画のお知らせ。


Space aamu×山中とみこ トークイベント
『何歳からでも、はじめられる』

公団住宅に暮らしていた専業主婦時代から、工夫とアイデアを発揮することで、自分の「好き」を形にしてきた山中とみこさん。子育てや介護の役目を果たしながらも、二間の和室で自宅ショップを開き、独学で服作りを覚え、「身の丈で精一杯」をモットーに、独自の道を切り開いてきました。49歳で大人の普段着のレーベルを立ち上げ、54歳ではじめての個展を開き、60歳で初の著書を出版、60歳で店舗を構えてーー。条件や年齢を言い訳にすることなく、むしろ「今だから、できた」と前を向く山中さんに、自分らしく生きるためのヒントをうかがいます。

日程:2017年5月28日(水)
時間:受付/12:40〜 スタート/13:00〜 終了/15:00予定
参加費:2000円(お茶代含む)
ご予約:先着20名様。育児中のママさんから育児を終えた方まで、どなたでも大歓迎です!お子様連れでも構いません(但しお子様の様子をスタッフがみることは出来かねますのでご了承下さい)
予約方法はメールでお願いします。
⚫︎氏名⚫︎参加人数(お子さま連れの方はお子さまの年齢)⚫︎連絡先
は必ず明記していただき、また、お差し支えない範囲で、以下の質問にお返事くださいませ。当日の構成にあたり、参考にさせていただきます。
’齢(または年代)、職業・専攻など
△申し込みの動機
山中とみこさんへの質問、メッセージがあれば
メールアドレス↓↓↓
space aamu浅野宛にお願いいたします。

<話し手>
山中とみこ/服飾作家
1954年生まれ。専業主婦として育児に専念した後、古道具屋の店主、特別支援学級での補助職員を経て、独学により服作りをスタート。2003年、レーベル『CHICU+CHICU 5/31』(ちくちくさんじゅういちぶんのご)を立ち上げる。自宅アトリエ展や、個展・企画展を中心に、なるべく顔の見える関係を大切にしながら、シンプルで素材感のある大人の普段着を展開。2014年、60歳にして初の著書『古い布でつくる』(主婦と生活社)を出版。2015年より、埼玉県川口のsenkiya内に月5日だけオープンするショップを構えている。
*WEBメディア「キナリノ」にて、インタビューを受けています。ぜひご覧ください。https://kinarino.jp/interviews

<聞き手>
石川理恵/フリーライター
インテリア、育児、料理、家事、仕事、ものづくりなど、ライフスタイルにまつわる記事を執筆。著書の『展示・ものづくり はじめの一歩 小さな発表会をひらこう』(グラフィック社)と『身軽に暮らす もの・家・仕事、40代からの整理術』(技術評論社)のなかで山中とみこさんを取材。その生き方とセンスに多大な影響を受け、『古い布でつくる』を企画した。

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| - | 05:30 | - | - |
お知らせをふたつ
山中的図画工作の時間」
「舟越桂のおもちゃのいいわけ」に想いをよせて
森岡書店銀座店にて
2017.5.16(火)〜5.21(日)
13時〜20時(最終日のみ17時)


ヴィンティージリネンシーツで。
再構築したタブリエワンピース。
くるみボタンをアクセントに後ろあきに。
そして帽子の高さを押さえ気味に整えてみる。


●先日お知らせをしましたお世話になっているギャラリーfudokiの別枠活動として浅野かよこさんが立ち上げたSpace.aamuとたんぽぽ綿毛計画山中倶楽部との初コラボ企画のお知らせ。

Space aamu×山中とみこ トークイベント
『何歳からでも、はじめられる』

申し込み詳細は、直接Space.aamuまで。








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ヴィンティージ穀物袋
山中的図画工作の時間@森岡書店
ヴィンティージ穀物袋
あくまでもシンプルに素材優先。
ならばクッションにと。



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ボロ
山中的図画工作の時間@森岡書店

「BOROですが、何かー」
まさに意図しない無作為のデザイン古い穀物袋その一枚の穀物袋の裏布の素晴らしさに見惚れる。
あくまでもやり過ぎずに無駄なく取り切ることに集中。手より頭のイメージが大切。鞄、吾妻袋、多目的ぼろ布(鍋つかみ・ポット敷きなど)
先人のひたすら刺す業に感服。


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